アンティークな古美たおうちをつくります

おうちつくります

前回の記事「突然ですが家建てます」で家を建てる準備をしていることを白状したわけですが、どんな家を建てんの?みたいな疑問があると思うので書こうとおもいます・・・が!、タイトルでいきなり完結してしまいましたw。

実際どこの工務店さんにお願いしたとか書きたいところですが、まだ建ち始めてもいないし、なにがあるかわからないので、今は伏せておきますw。基礎工事とかはじまったら言っちゃうかもな~。

ちなみに大手のハウスメーカーではないです。大手嫌いなんでw。もちろん大手には最新の設備や技術だとか安心感とかあると思うのですが、ひと味違う家にしたかったんです。(このあたりが天邪鬼的な性格をあらわしていますw)

そんなときフラっと立ち寄ったモデルハウスの素材にとっても興味がわき、さらにこんなのも建てられますよみたいなパンフレットをみてビビビッってきてしまったのでした。

それがいまお世話になってるA工務店さん。名前はとりあえずAでいいやw。

そして、そこで建ててもらう家のイメージはというと

「南フランスの農家ふぅ」なおうち!♪

日本的にいうと古民家ふぅなイメージですね。

ずっと古い家に住んできたこともあってか古い感じの家がとてもおちつくんですよね~。

なので、住むなら古民家な家がいいな~とは常々思っていたんです。

でも、既存の建物は古民家というほど古いものでもなく、仮にリフォームしてそれっぽくするとしても結構なお金がかかることが調べてみるとわかってきました。間取りも大幅に変わりそうでしたしね。

そんなときであったのがA工務店さんの家。

これなら新築なのに古い感じをバリバリに出したおうちがつくれるというわけで現在に至る・・・という感じです。(どんな感じなんだかw)

実際、打ち合わせできるのは1回か、よくて2回というところまできていて、今月の中頃には工事開始予定です。

工事がはじまるとなんとかなるだろうと思うのですが、少しもはじまってない今はとっても不安。大事件がおこって工事中止とかもありえないこともないですしね。

あ~、不安・・・。

生暖かく見守ってくださいませ。

そうのひとりごと

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