お昼の出来事

こんにちは ^  ^

今日は台風の接近で朝からびしょ濡れ。仕事場に着いたと思ったらいきなり靴下が汚れてしまったので今日は1日裸足で仕事してました。なかなか裸足もいいもんですよ。

さて、今日はめずらしくお昼に奥様から電話がかかってきました。しかも公衆電話から。また携帯忘れたようです。
そのときのやりとり。

妻:「もしもし、もうお弁当食べちゃった??」

paon:「全部食べたけど・・・」

妻:「食べちゃったか~」

paon:「どうして???」

お弁当を食べただけなのに何かとってもまずいことをしちゃったかのような感じ。いつも前日の夜に自分のも含めてふたり分のお弁当をつくってもらっています。もしかしたらそのとき何かやっちゃったか?とか微妙に走馬灯のように思い返してもとくに悪いことをした覚えはありません。

妻:「炒め物が酸っぱいんだけど・・・・そんなはずはないんだけど・・・」

一抹の不安が頭をよぎり、そして瞬間「なんですとーーーー!」(←心の叫び)。
でも自分的には特に変な味はしなかったということを伝えると

妻:「大丈夫、大丈夫!じゃーねー(チンッ)」

paon:「えっ???」

あっ、なんかそういわれるとお腹が痛くなってきたかも・・・・もしかしたら人生二度目の食中毒か!!??

ポクッ

*結末はフィクションです。記事を書いている段階まではまだ生きてます。

そうのひとりごと

© 2017 PAOLOG